おいしいごはん!!当店では京都府北部でとれた丹後地方のお米コシヒカリを扱っています
〒629-3402
京都府京丹後市久美浜町仲町3037番地
村岡助蔵商店 0772-82-0010

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お米の保存方法

丹後コシヒカリ米びつ先生

♠フタのある容器で保存
日陰の涼しいところで保存しましよう。
高温・湿気・直射日光を避けるのが、ポイントです。
少しでもお米をおいしく保存するために、お米は熱のこもらない、風通しの良い冷暗所で保存しましょう。
♠水濡れに注意
湿ったお米はカビなどが出やすくなります。
濡れた手を直接容器に入れないようにしましょう。
♠こまめに清掃
高温になると虫が発生することがあります。
保存容器はこまめに清掃しましょう。 お米が無くなるたびに綺麗にする。
  1. ポリ容器の場合:古いヌカに害虫の卵が残っていることがあるので、綺麗に洗ってよく乾かしましょう。

  2. 計量米びつの場合:ブラシなどで付着しているヌカをきれいに拭き取ってください。しかし、計量米びつは隅々まで掃除するのが難しい構造になっているので、できればシンプルな米びつで保存しましょう。

  3. シンプルな米びつの方が、掃除しやすく、虫の発生率が下がります。
♠ニオイは大敵
お米は臭いがつきやすい性質があります。
臭いの強い物(生物・洗剤・灯油など)といっしょに保管しないようにしましょう。
お米のまとめ買いをしない!
大量購入や、長期保存はしない。
温度や湿度、季節の変化によって、お米を長く保存すると、お米の味を損なう原因になります。お米は、精米日より、秋冬なら約1〜2ヶ月、夏なら約半月位がおいしく食べられる期間です。お米は、季節によって購入量を変え、上記の期間内に食べきれる量を購入しましよう。
そして米びつの中には「米びつ先生」
  1. オールシーズン取り付けOK!
    暖房の入ったあたたかい環境では、冬でも害虫が繁殖することもあり、年中目が離せません。「米びつ先生」の有効期間は、約1年間。季節に関係なくいつでも取り付けられ、しっかりお米を守ります。          
  2. 「米びつ先生」の持続的な使用をおすすめ!
    お米の害虫コクゾウ虫は、生命力が強く、約7ヶ月も生息します。虫が活動できない環境を常に保つには、有効期限が過ぎる前の、早めの取替えが効果的です。(使用開始日シールに記入し、本体に貼り付けて、取替えの時期の目安にしてください。)
  3. もう虫がいたら、フタを開けて害虫を追い出す!

  4. すでに虫がいる場合は「米びつ先生」2個を同時に入れて徹底的に退治。害虫が逃げ出せるよう、フタを少し開けて逃げ道を作っておくことが大切です。     
    米びつ先生     これで1年間大丈夫!!